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ようこそ、電脳大本営へ

『電脳大本営』はフェイスブックの非公開グループ、「軍事・軍隊・武器・兵器・戦術・戦略・等軍事関連の研究」のスピン・オフサイトです。

フェイスブックへの投稿では、画像の添付に制約があります。思い通りの位置や大きさに画像を配置出来ません。
また、参考のリンクも一つだけしか付けられません。私がやり方を知らないだけかも知れませんが・・・

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「軍事・軍隊・武器・兵器・戦術・戦略・等軍事関連の研究」への投稿の質を上げるために、ブログに記事をアップして、それをフェイスブックで紹介するようにした、そのブログがこの『電脳大本営』です。

まだまだ、多いとは言えない記事数ですが、今後も毎週一記事はアップして参ります。

もちろん、グループ外の方がご覧頂く事も大歓迎です。
投稿については、フェイスブック上で様々なメンバーさんが議論を繰り広げておられます。
本職の方や、この分野ではお名前の知られた方も参加しておられる有意義な論争です。
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2016/05/28


 comment
  1. たいもちゃん より:

    お世話になります。

    いつも、楽しく拝見しております(^^)
    唐突にて、大変不躾ではございますが、質問がございます。

    太平洋戦争期、大日本帝国海軍の空母についてですが、米空母と較べて、防御、特に対空火器につきましては、貧弱だったんでしょうか?
    ミドウェイ海戦は勿論、奇襲に粗成功した真珠湾でも、熟練の搭乗員が、50名以上対空火器(迎撃戦闘機による戦死もあるでしょうが)により、亡くなられてると聞いております。

    もし、宜しければ、また、教えて下さい。

    本当に、いつも、感心しながら、拝見しております。

    今後共、楽しみにしてますので、貴頁の更なる御発展、相当祈念致しております。

    新年早々、大変失礼なメッセージ、お赦し下さいませ。

    追啓

    先日、貴頁に、アクセス出来ませんでしたので、ビックリしましたです(^^)

    • daihonnei より:

      たいもちゃん様、返信が遅くて申し訳ありません。

      さっそくですが、仰るように真珠湾の奇襲でも、特に2次攻撃隊に被害が多く出ていますね。よく言われる「3次攻撃」、つまり燃料タンクやドック設備に対する攻撃は損害を考えると不可能だったかも知れません。

      我が対空砲火の戦績は戦争全期間を通じて、これほどにはなっていませんから、比較すると「対空火器の劣弱」と仰るのも当然でしょう。

      しかし、私は火器と言うより、指揮管制の差ではないかと思っています。

      アメリカ海軍のMk.37管制システムが威力を発揮した面が大きいのではないかと考えております。

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